○○さま

ども、木坂です。

すいません、今日は特にコンテンツもなく、セミナーの
案内だけのメールです。

とりあえず予定を大幅に遅れて、セミナーの募集が復活しました。

が、ちょっと紙面をある程度割いてお話ししたいことがあるので、
もしセミナーの申し込みを検討している場合は、もう少しだけ
お付き合いくださいませ。

僕がメルマガ丸々一通自分の商品のお知らせに使うというのは
滅多にないのですが、それだけする必要がある、という風に
ご理解いただければと思います。

また、このように事前に何の連絡もなく、急に本連絡をする
ってのもあんまりないのですが、それもまあ、急いでるんだよ、
という風にお考えくださいませ。

急いでいるのは、僕の仕事が遅いせいなのですが(苦笑)。

興味0、という場合は削除してくれて構いません。

さて、この度何をお伝えしたいのかということを一言で言えば、
それは二つあります。

ひとつは、セミナーの自慢(笑)。

もうひとつは、

「ある方を招いて受講生限定、特別セミナーを開いてもらいます」

というものです。
では、早速それぞれいきましょう。

まずは、自慢からです(笑)。

1.セミナー自慢。

ええ。

ぶっちゃけ、どの講座もすさまじく好評です。

僕の肉体改造具合も合わせて(笑)。

「自慢する」と宣言したのだから、盛大に自慢したいのですが、
どうも性格的にやっぱりできないので、僕にしては珍しく
参加者の声を載せて代弁してもらいたいと思います。

ただ、数で攻める、というのはなんかありきたりで芸がないので、
ひとつだけ、僕が最も心ふるわされた感想メールを転載します。

僕の専門はビジネスではなく人間だ、といろんなところで
言っていますし、今回のセミナーでも別にマーケティングや
ライティングや英語“のみ”を教えているつもりなんか
少しもないわけですが、そんな僕の思いにガッチリ突き刺さる
メールでした。

「この仕事してて良かった」

って心から思えたメール。

極めて個人的な話ですが、今年一番くらいに感動しました。

ちょっとレイアウトが独特のメールなので、多少、改行など
させてもらいましたが、できるだけ原文に忠実に転載しています。

> 木坂様
>
> お忙しい中セミナーを開催して頂き有難うございました。
> そしてお疲れ様でした。私はDRM Master Classと
>
> Creative Writing Master Classを受講させて頂きましたが
> 最初はとにかく不安でした。学の無い自分が出席して
>
> いいのか、授業についていけるのか、怖くて仕方が無かった。
> だから初回は隅で体を小さくしていました。
>
> 正直現在も対人恐怖症で悩んでいる身としては1回行けばそれでいいと。
> 後はビデオで学べばいい、それだけ
>
> でした。でも初回で参加した方々が楽しそうに学んでいた。
> 何より木坂さんが楽しい人だった。授業内容も
>
> とても分かりやすく質問にも丁寧に答えている姿勢を見て
> 「この人の授業だったら続けられる」と思い、
>
> 気がつけば一番前に座り、分からない事は質問出来る様になりました。
> 勿論DRMやWritingも大変勉強に
>
> なりました。全く未知と言っていい分野を丁寧に教えて
> 頂いた事と自分を変えてくれた木坂さんに本当に感謝
>
> 致します。有難うございました。またセミナーを開催して
> 欲しいと思っています。是非参加しますので。
>
> 追伸 今日最後にご挨拶させて頂いた時に泣きそうになりました。
> 今もって何故かは分かりませんが体が自然と
>
>   お礼をしたかったのかなと思います。寒くなってきたので
> お身体に気をつけて下さい。メールマガジン
>
>   楽しみにしています。では。

ライティングの最後の講義では、物語におけるヒーローと
ブランドになる人の共通点について解説し、自身がブランドになる、
つまりヒーローになり市場のリーダーとなる方法についてお話したのですが、
まさに、この方の変化はヒーローズジャーニーそのもの。
「今日のセミナーも最高でした!」

「他の人とは次元が違いますね(比べるのも失礼ですが・・・)」

「本当に受講してよかったです」
といったタイプの感想は、それこそ毎回たくさんもらいます。

もちろん、すごくうれしいです。

1%くらいは「当たり前だろ」とも思うわけですが(笑)、それでも
やっぱり嬉しいものは嬉しい。

メールをもらうたびに、直接言われるたびに、「へへへ」と心の中では
ニヤけているわけです。
ただ。
この感想だけは、ニヤけるを通り越して、感動の領域に
入りました。

僕が、大学に入ると同時に予備校の教壇に立ち、複数の予備校や
塾を掛け持ちしながら予定を週7日授業で埋め尽くし、
一人ビジネスを始めて勝手に稼いで、予備校をやめ、
好き勝手暮らすはずがまたこうして何かを教えるという仕事に、
それもあえて激務な生活に戻った、その本質的な意味。

そこに、響いたんでしょうね。

個人的な話で申し訳ないですが、伝わらなくても仕方ないと
思いつつも誰かに話したい感動、ってのはこーゆーもんなんだろーな、
という感じです。

こっちが興味のない映画の感想とかをひたすら熱く語るやつを
軽くバカにしていたのですが、そんなこともできなくなりました(笑)。
で、このメールは僕の感動を一方的に共有しようという意図(エゴ)で
引用したものですから何も宣伝になっていないではないか、ということで
ひとつだけ、僕の口から自慢させてほしいのですが、僕のセミナーは
勉強になって、しかも笑えて、いろんなアイディアが出てきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「そこが自慢かよ」的な声も多少聞こえてきますが、でもね、
こんなセミナーは他にないと思うんですよ、特にこの世界には。

資料の棒読み。

情報の横流し。

「有名な人が言ってるんだから、きっとすごいことなんだ」

と帰り道で自己説得。

そんなセミナーばっかりでしょうからね。

その違いは、まあ、もっとはっきり言えば「格の違い」ですが、
その辺は素直に体験してほしいなあと思います。

で、体験してみたくなったら(笑)

https://www.licensetostealcopywritingmasterclass.com/08_8/tri/order.php

からどうぞ。

2行になってたら、くっつけてブラウザに直接貼り付けてください。

ものすごい遅くなりましたけど、クレジット決済にも対応しました。
ただ、注意が少し。

セミナーの内容が以前配布したカリキュラムとは多少違う構成に
なっています。

https://www.unrevealedcopywritingsecrets.com/08_7/Courses.pdf

基本的には同じなのですが、参加者からの質問によって脱線して
いったり。

具体的には、例えばDRMの講座では時代の読み方。

かなり力入れています。

どうして僕が時代を読めるのか。

どうして次に何が流行るか、大体分かるのか。

この辺の話が結構多くなってますね。

「何で朝バナナダイエットが流行ったのか?」

「何でネットビジネス大百科は売れたのか?」

「じゃあ次に売れるのは?」

などなど、ほとんど自力で説明つけれるようになります。

その他にも、「科学」と言われているマーケティングがなぜ
時代遅れになっているのか(そのことにすら誰も気が付いて
いないみたいですが)、アマゾンはレター型のページではないのに
なぜ80%ものコンバージョンを出すことができるのか、
今の時代に不可欠なHookの具体的な作り方などなど、
およそ誰も話していないこと、いや、話すことができないことを
話しています。

そして忘れてはいけない、僕の人生を文字通り180度変えた公式、
“I+E=L”。

2年くらい前にあるアメリカの成功者から聞いた公式ですが、
これを聞いて鳥肌が立った人、涙がこぼれそうになった人、
何か大切な“答え”を見つけた人、いただいたメールによれば
たくさんいるようです。

「幸せ」という漠然としたものを常に求めているのが人間ですが、
そこに具体性を持たせることができる唯一の公式だと思います。

なんかわかったようなわからないような、耳触りのいい
自己啓発とは一線も二線も画します。

この、謙遜と謙虚を美徳とする僕がそう言うのだから、そうなのです。
そしてもうひとつ。

もうセミナーにライブで参加してもらうことはできません。

全てビデオでの受講になります。

セミナーの準備などが予想以上に大変で、この連絡の配信が
予定よりも一ヵ月遅くなりましたから・・・。

ご容赦くださいませ。

・・・さてさて。

ここまで、セミナーの内容を僕なりに自慢して参りました。

自慢になっていたかは別にして、とにかく僕のセミナーは
自慢に値する内容なのです(無理やり 笑)。

が、セミナーの内容ももちろんですが、実はもっと自慢したいことが
あります。

それは、参加してくれている人たち、です。

彼らの質、つまり知的レベルや人間的レベルの高さは自慢するに
値するなあと僕は毎回思いながらセミナーをやっていました。

実は、僕の担当である税理士の人も自腹を切ってセミナーに
参加してくれたのですが、彼が言っていました。
「私も付き合い含め、本当にたくさんセミナーに出ましたが、
木坂さんのセミナーは参加者の質が圧倒的に高いですね。
全くごまかしがきかない感じがしました。」
って。

本当に、これはすごい自慢なんですよね。

僕は他の人のセミナーにほとんど出ないのでよく知らないのですが、
話を聞く限り、気持ち悪い人がたくさん参列されているみたいで、
正直この点に関してはすごい優越感があるんです。

セミナー自体の質に関しては、圧倒的大差で日本一だと思ってるんで
今更優越感もへったくれもないんですが、参加者の質に関しては、
優越感を感じてしまいます。

僕が気持ちよくセミナーができるのは、半分以上参加者の人が
作ってくれる会場の空気によるものですからね。

7年間、いろんなところで、延べ人数数千人の前でしゃべって
きましたが、今回のセミナーは実に気持ちのいい現場です。

本当にやりやすい。

これが気持ち悪い人たちだったら、さすがの僕でもセミナーの
調子がおかしくなるかもしれません。

だって。

人間だもの。

ビデオには、ワークの成果、質問、すべて収めています。

もし余裕があればいかに参加者の質が高いか、にも注目してみてください。

自分だったらこんな質問出てくるのか?

こんなワークの結果が出てくるのか?

とか考えながら見ると、また違った気づきが得られるかもしれません。

どのような人たちが、人を気持ちよくできるのか、つまり
成功していけるのか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
がわかると思います。

セミナーでもお話ししていますが、成功は、財力で計るものじゃ
ないですよ(財力があれば有利かもしれませんが)。

ひとつ言えるのは、僕のセミナーに参加してくれていた人たちは、
間違いなく「成功」していくと思う、ってことです。

成功は、他者との関係の中にしか存在しないわけで、
であれば成功の土台は何だ、と言えば、それはもう明確ですよね。

彼らは、成功するでしょう。

紹介したメールの方のように、セミナーを通してすでに
「ヒーロー」として成功した方もいます。

こっちが驚きますよ、ホントに(笑)。

まあ、それは置いといても、この僕のセミナーの内容と
同じくらい自慢の参加者ですから、相当です。

類は友を呼ぶ、のかもしれないですね。

僕のとこには「未来の成功者」が、気持ち悪い人のとこには
気持ち悪い人たちが。

その辺も興味があれば確認してみてくださいな。

とても大きな学びになるはずです

https://www.licensetostealcopywritingmasterclass.com/08_8/tri/order.php

2.受講生限定セミナーへのお誘い。

さて、本題。

本日のメインはこちらです。

今回、予想以上にセミナーが大変でクレジット決済対応の連絡が
遅れ、結果としてライブでの参加は前に銀行振り込みで申し込んで
くれた人に限られる結果となってしまいました。

まあ、そのような可能性というか注意は事前にちゃんとしておいたので
別に気にしなくてもいいんじゃないかという気がしなくもないのですが、
やはりライブを特に重視する僕としては、若干気になるわけです。

できれば、ライブに間に合わせたかったなあ、と。

で、その贖罪の気持ちではないのですが、実は今回、
ひとつプレゼントがあります。

来る11月30日、ある方を招いて、特別にセミナーを
開催してもらえることになりました。

勉強熱心な人なら絶対に知ってる人です。

大物か小物か、で言えば間違いなく大物です(笑)。

っていうかね、そもそも大前提として僕は、自分が日本で一番
価値のあるセミナーをしている自信があるので、誰か他人を呼んで
喋らせるってのは、完全なる時間の無駄だと思っています。

もちろん僕の専門外であれば話はまったく別ですが、
こと専門に関しては、僕以外の人間が僕のセミナーで
喋る意味がわからない。

それは、年に何十億も稼ぐ海外の有名なマーケッターであっても、
同じこと。

呼ぼうと思えば呼べる海外の有名人は何人かいますが
(案外日本好きだったりするので)、やつらは日本のことは
ほぼ知らないし、日本語は当然できない。

そんなやつがしゃべるよりも僕がしゃべった方がいいことは
明らかです(僕の中で 笑)。

いわんや、力のないやつばかりの日本人においてをや。
しかし。
今回は、日本人で、なおかつテーマ的にも僕の専門にも関わらず、
第三者を招いて喋ってもらおうとしている。

これだけで、僕をよく知る人にしたら天変地異級の出来事です。

さらに、そのセミナーは「補講」として、セミナー受講者は
追加で受けることができるわけです(つまり、僕のセミナーを
一回削るわけではないということです)。

それも
追加費用一切無し
~~~~~~~~~~~~~~~~
というある意味でありえない条件で、です。

会場やらなんやらで僕がやっている一連のセミナーの中で
最もコストがかさむのですが、それだけ受けてほしい
セミナーなのです。

特に、向学心旺盛な人には(お金のために、という人は、ぶっちゃけ
得るもの少ないと思います。話自体は間違いなくお金にはなりますが、
学習態度の問題です)。
このセミナー、すでに申し込んでる方には連絡済みなんですが、
反響がすごく、会場の規模から考えて、多分あと参加できるのは
50人くらいが限界かなといった感じです。

僕のセミナーは、他の人がやるセミナーと違い、
会場側が言っている「定員」の半分から3分の2程度しか
入れません(100人部屋なら50人前後、多くても
70人前後です)。

なぜなら、パンパンに入れると酸素は薄くなるし他人が
近すぎるし妙な臭いが部屋中に充満するしで、集中度が
極端に下がるから。

ですから、その分広い会場を押さえなくてはならず完全に
無駄な費用がかさむのですが、まあ講師としては少しでも
多くのものを理解して帰ってほしいわけで、そこは多少目を
瞑って判断しているわけです。

今回、それだけコストをかけてもやる価値があると判断したセミナー、
そしてそれを無料で提供するという決断。

その背景には、いろんな僕の思いがあります。

というか、そもそもこのセミナーを無料で提供できるのは、
僕だけなんじゃないのかなあ、とか思ったり。

それを僕がやらなかったらどうするの、と。
僕のセミナーに参加するくらい意識の高い人は、
この特別セミナーの価値がよく分かっています。

すでに
「木坂さんのサプライズは本当にいつも半端じゃないですね」

「あの方の話が直接、しかも無料で聞けるなんて感激です」

「神田さんとの対談はもう100回以上聞いています」

「著作は何度も読み返しています」
という感想を何件ももらっていますが、
そう言っていただけて僕としても至極光栄です。

個人的には、ま、楽しければ、役に立てればいいじゃない、的な、
そういったよい意味で軽い気持ちで企画してはいますが、
企画内容自体は、重いです。

本当なら質問しやすい環境が好きなので小さなセミナールームが
個人的にはいいのですが、悩ましいところではあります。

質問ができる大きさで、なるべくたくさんの人が参加できる
大きさ。

こんなバランスを考えて会場を選びました。

今回は、完全に先着順です。

試験などはありません。
で、いったい誰がしゃべるのか。

それは、『神話の法則』などで著名な岡田勲さんです。

数々の大学や大学院で教鞭をとり、ハリウッドに
“ソフト”面での影響力を持つ唯一の日本人、と
言っても過言ではないと思います。

僕らがベタに映画やドラマ、マンガなどでワクワクしたり
感動したりする、その理由の全てを知っている人です。

その岡田さんが、ある時
「木坂さんのセミナーだったら、面白そうなので喋りますよ」
と言ってくれました。

なぜだかわからないけども(笑)。

で、調子に乗って
「そしたら、テーマは<ビジネス・物語・時代性>で
お願いできますか?」
って聞いたら
「縦横斜めにビジネスを、時代を、物語を語ります。
コンセプトは「来たるビッグ・ウェンズデーを逃すとノーチャンス」
よろしくお願いいたします。」
って返事が。

縦横斜め。

ビッグ・ウェンズデー。

ノーチャンス。

・・・意味がわかるようでわからん(笑)。

という感じで、不覚にも僕自身がセミナーでノートを取る感じの
ものになってしまいそうなのですが、まあとにかく、そのような
テーマでの岡田さんのスペシャルセミナーを開催することが
決定したわけです。

これを無料で受けられる、ということは交通費以外のかかる費用を
全て僕が全員分負担しているということを意味していますが、
そんなチャンスは滅多にないと思いますので、もし興味があれば
僕に感謝しつつ、万難を排して参加してくださいませ。
ただし、二点だけ注意があります。

まずひとつめ。

岡田さんの監訳した本などを読んだことがあったり、岡田さんの
セミナーなどに出たことがあったりすればわかると思うのですが、
岡田さんの話は、非常にわかりやすくすんなり入ってくるにも
関わらず、実は非常に重要なことを言っています。

しかしその「わかりやすさ」に騙されて、普通に新聞を読んで
仕事してニュースを見て寝るといった生活をしている人には、
その本質がつかみきれない。

僕はそう思っています。

ですから、この岡田さんのセミナー。

ちょっと受講に条件をつけたいと思います。

席も限られていることだし、岡田さん自身が「木坂さんのセミナーなら」
と言ってくれたことの意味を考えてみると、多分

「木坂さんのセミナーなら参加者のレベルも高く、自分の言っていることを
“きちんと”理解してくれるだろうし」

というニュアンスが含まれていた気がしてならないんですね、
個人的に。

もちろんそんなことは一言も言わないですし、思ってもいなかったかも
しれませんが(笑)。

とにかく、僕の独断と偏見で条件を付けます。

条件は
・DRMとライティングの両方の講座を受講していること
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
です。

この二つは、講座自体が非常に強く関連しています。

二つを同時に受けることで、1+1が1億位になるように
できています。

そして岡田さんにお願いしたテーマ、「ビジネス・物語・時代性」ですが、
これもこの二つの講座を縦横無尽に駆け回るテーマであることは、
字面を見ただけでも想像できるかと思います。

しかも、本人曰く、「縦横斜め」ですからね(笑)。

相当駆け回る感じがプンプンします。

ですので、せめてDRMとライティングの講座くらいはきちんと
受講しておいてね、ということでこの条件にしました。

DRM、ライティング、そして岡田さんのセミナー。

全部受講してみれば、僕の言っている意味が実感できると思います。

僕の言ってることが信じられなければ、別にどれも受講しなくていいです。
で。

ふたつめの注意ですが、この岡田さんのセミナーは
ビデオにする予定がありません
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ので、海外に住んでいる場合などはご注意ください。

国内であれば、まあ飛行機や新幹線でくる価値は大いにある
ものだと思いますが、さすがに海外だと難しいですからねー。

中国のこっちの方とかだったらまだいけるかもしれませんが。

アメリカとかロシアとかだとさすがに厳しいかなって気がします。

その点はあらかじめご了承ください。

https://www.licensetostealcopywritingmasterclass.com/08_8/tri/order.php
(注:実は今、岡田さんとこのセミナーを記録に残すかどうか
話し合っています。

もしかしたら、万が一ですけど、何らかの形で記録に残し、
また何らかの形で提供できるかもしれません。

ただ、僕が「単品で教材にして、みたいな形はとりたくない」と
頑強に主張しているので、どうなるかはわかりませんが。

進捗などあればまたこのメルマガでご連絡はさせていただきますが、
あまり期待せずにお待ちください。)

ではでは、今日のメルマガはこんな感じです。

また次回メルマガ、もしくはセミナーでお会いしましょう。

ありがとうございました!

木坂

追伸:近いうちに、いつものようなお勉強メルマガを
配信しますので、お楽しみに。

毎日10本くらいメルマガ書き続けないと、ネタがたまって
たまってしょうがないです。