○○さま

ども、木坂です。

まず連絡があります。

このメルマガを送信しているアカウント、
info@licensetostealcopywritingmasterclass.com
ですが、僕の金の払い忘れと業者の盆休み(ホスティング会社は
休むなよ 苦笑)で2週間くらいサスペンドされてました。

具体的には、8月7日くらいから20日くらいまでです。

その間いただいたメールもなんとなく救出した感は
あるのですが、もしかしたら救出できなかった
メールもあるかもしれません。

メールくれてたら、ごめんなさい。

もう復活してますので、多分大丈夫です。
次にセミナー関係です。

とは言え、毎度恒例のQ&Aコーナーを設けましたので、
詳しくはそっちに譲ります。

僕のQ&Aは、読むだけで勉強になるように答えを作っては
いますが、それでもまあ、興味ない場合は、読む必要ないですしね。

ただ、二つだけ重要なことをここで。

まず一つ目。

予定よりかなり遅くなりましたが、あと一週間以内くらいには
カード決済に対応するようになります。

カード決済に対応するということは、現在の
銀行振り込み限定価格ではなくなる、ということです。

銀行振り込みに対応しなくなるわけではもちろんありませんので、
まあ金額が変わるということ以外に特に変化はありません。

ただ、カード決済に対応するという連絡は、前日などにはしません。

急に対応していると思いますので、その点あらかじめご了承ください。

あと、もしカード決済の対応が遅れると、初回のセミナーの
ライブ参加はできなくなるかもしれません(時期的な関係で)。

その点はご理解くださいね。

セミナーの申込フォームはこちらです。

https://www.unrevealedcopywritingsecrets.com/08_7/form/order/order.php
そして二つ目。

カリキュラムができました。

日程はあくまでも予定なので変更の可能性がありますが、
内容は大体こんな感じでいこうかと思っております。

懇切丁寧に内容を全部書こうかと思ったのですが、あまりに
膨大な量になり80ページとかになりそうだったんでやめました。

メインに絞って書いてあります(なので、ここに書いてあるのは
あくまでも「目安」であって、当日話される内容の5%くらいだと
思ってもらえばちょうどいいかと思います)。

https://www.unrevealedcopywritingsecrets.com/08_7/Courses.pdf

右クリックでダイレクトに保存できます。

参考にしてみてください。

特に、すでに申し込んでいるという場合、個別に連絡もしますけど、
まずはこれで全体の進行を確認しておいてくださいねー。

あ、それから4つ全てに申し込んだ方全員に配布される補足教材ですが、
面白いネタを思いついたんで2つほど足しました。

それも最後の方に書いておきましたので、興味があれば確認しておいて
ください。
ではでは、今日のお勉強に参りましょう。

無駄に豪華キャストです。
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目次

1.成功への道しるべ~イチローとジョーダンの対話~

2.恒例、セミナーQ&A。

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1.成功への道しるべ~イチローとジョーダンの対話~
今回は、少し趣向を変えて会話文調で攻めてみたいと
思います。

しかも、イチローとマイケルジョーダンが「成功するには?」に
ついて語り合うという、まさに夢のコラボ。

こんな対談、いったい何十億円積んだら実現するのやら・・・。

まさに垂涎の極み。

唯一残念なのは、僕の創造だということでしょうか。

とは言っても、完全に創造したわけではありません。

実際に発された両者の様々な発言をふまえ、僕なりに
対話にしたものになります。

なので、案外「創造」と言い切ることもできないのかも
しれませんね。

ちなみに、発言の出所が分かったとしたら、相当暇人だという
ことですから(笑)。
あ、この二人に対談させようと思った深い理由はありません。

純粋に、単なる思いつきです。

共に僕が「すげえなあ」と思う人たちで、彼らが対談したら
面白いだろうなあと思ってのこと。

何かしら得るものはあると思います。

お楽しみいただければ。

~第一部~

イチロー「なあマイケル、俺達どうやら成功者として見られている
らしいんだけど、その秘訣は何ですかって聞かれたら、なんて
答えるよ?」

マイケル「ヘイ、イチロー、お前は俺の“名言”を知らないのか?」

イチロー「名言?」

マイケル「そうさ。

“I have failed over and over again in my life. And that is why I succeed.”

っていう。聞いたことないか?」

イチロー「ないね。」

マイケル「・・・。」

イチロー「ちなみにどんな意味なんだい?」

マイケル「・・・要するに、俺は数えきれないくらいの失敗をしてきたから、
成功できたんだ、ってことだ。」

イチロー「ああ、またありきたりな・・・。」

マイケル「しかしそれが真実なんだから仕方ないだろ?」

イチロー「まあね、そりゃそうだけど。ちなみに、失敗をたくさんしても
何も学ばないバカも世の中にはいるみたいなんだけど、そーゆー
奴にはなんて説明するんだ?」

マイケル「ヘイ、イチロー、お前はまさか“失敗さえすればそれで成功できる”
なんて捉え方をしてるんじゃないだろうな?」

イチロー「違うのかい?」

マイケル「まったく違うよ。確かに失敗は大事さ。10失敗したやつより
100失敗してるやつの方が成功には近い。これは間違いない。」

イチロー「それで?」

マイケル「ただ、失敗にも“正しい仕方”ってもんがある。」

イチロー「“仕方”ってどういうことだ?」

マイケル「例えば、ただ何も考えず、同じ過ちを繰り返しているだけ、
ってのは“成長”とは言えないだろ?」

イチロー「確かに。」

マイケル「つまりそーゆーことさ。失敗には、成長、そして成功に
結びつくための“仕方”があるんだよ。」

イチロー「なるほどね、意味はよくわかるよ。でも具体的にはどんな
“仕方”なんだい?」

マイケル「基本的に俺は3つのポイントがあると思ってる。
1.あきらめない

2.結果(ゴール)への執着心(ハングリー精神)を持つ

3.勇気(一般人が恐れる、ほんの小さな失敗を恐れない心)を持つ
の3つだ。この3つを満たした上でないと、失敗はあまり意味がない。」

イチロー「一つ目は当たり前だよな。諦めたら全てはおしまいだもの。
何かしらをやりきってこそ、成功も失敗も明確になる。

二つ目もわかる。自分が立てた目標、つまり結果に対してシビアになること。
結果から逆算してなすべきことを洗い出すこと。それらを一つ一つきちんと
こなしていくこと。これが明確だからこそ、失敗が活きてくる。

ただ、三つ目は少し説明が欲しい。」

マイケル「勇気のことか?」

イチロー「そう。なんとなく言わんとしていることはわかるのだけど、
その真意はどうなのかなと思って。」

マイケル「簡単さ。勇気がないと、決断ができない。決断ができないと、
失敗ができない。だから勇気が必要だってことだ。」

イチロー「もう少し。」

マイケル「つまりだ、人間は苦痛を避けたがる生き物だろ?だから当然
決断なんかしたくないんだ。そのせいで間違いが起こり、傷つきたくは
ないからな。いつも人のせいにできるならしていたいのさ。楽だから。

決断さえしなければ、当然成功もないが、間違いもない。間違いがないと
いうことは、傷もつかない。心は安泰だ。

しかしそれでは、何の進歩も成長も望めない。全部他人に擦り付けて、
自分の人生を生きているとは言えないからな。だから、決断をしていく
必要がある。

傷つこうが何だろうが、自分の意思で決断し、その結果は全て
自分の責任として甘んじて受ける必要があるんだ。いいことも悪いことも
あるだろう。でも全部自分の人生だ。

ニーチェを知っているか。ドイツの哲学者だ。

彼は言った。

“これが我が人生か。実に最悪だ。だが、我が人生よ。永劫に回帰せよ!”

この言葉が意味するのは、自己との和解だ。自分の人生を、自分の人生として
丸ごと受け入れることができたとき、初めて人間は顔を持った個人になる。

何かに対し不平不満を言うのもいいだろう。しかしそれは全て自己否定に
つながっているということを忘れてはいけない。

何かを批判し、あらゆる物事に不平不満を言っているということは、
そのようなものが登場する自分の人生そのものを否定していることに
他ならないからな。

自己を否定して、一体そいつは誰なのだ?誰の人生を生きている?

おっと、少し話が脱線した。

決断だ。明確なる意思と意図を持ち、決断をし続けることが
大事だということだ。そうすれば、おそらく100回のうち99回は
“失敗”し、1回成功するだろう。

99%の人間は、ここで諦める。5回も失敗すれば打ちひしがれ、
自分は世界一不幸だと思い込み、不幸の星の下に生まれた主人公を
きどる。

周りの“仲間”にいかに自分が不幸なのかを話して回り、
「それは大変だねえ」と言ってもらうことで安心する。

だが、勇気を持ち、ハングリー精神を持ち、決して折れることのない
心を持った人物は違う。

何度でも失敗する。

何度でも立ち上がる。

決して諦めることも、他人のせいにすることも、臭いものに
蓋をすることもしない。

全て自分の意思で決断し、その結果誰よりも多くの失敗をし、
それを全て受け入れ、糧とし、成長しているんだ。

だから、結果として成功できる。

ところが、勇気がなかったらどうだ?

そもそも決断ができない。重大な局面では特に逃げるだろう。
そんな頭を使わない人生では、人間としての成長はないんだ。」

イチロー「長々と熱弁ありがとう(笑)。」

マイケル「お前がしろと言ったんだ。」

イチロー「まあ、そうだけどさ(笑)。」

マイケル「そういうお前はどう考えているんだ?成功の秘訣とやらを。
俺にばかりしゃべらせてないで、少しは考えを話したらどうだ?」
~第二部に続く~
2.恒例、セミナーQ&A。
さすがに募集初めて約一ヶ月何の連絡も流していないので、
結構質問がきました。

自分のセミナー募集しておいて一ヵ月も音信不通で、本当に
やる気あんのか?って思われるかとヒヤヒヤしてますけど、
バリバリですから。

しかし毎回思いますけど、この「質問」って本当に勉強に
なるんですよね、顧客目線の。

「顧客の目線で」

ってことは何度も何度も口を酸っぱくして言っている僕ですけど、
質問をもらうたびに

「ああ、こーゆー見方をするんだ」

とか

「ああ、こんなことまで気にするんだ」

とか、自分の感覚が及ばないところに気がつけるんです。

まだまだなんだなー、と。

2年前の僕なら

「バカじゃねぇのか、こんな細かいこと気にして、他に頭使うこと
あるだろーが」

って一蹴していたような質問が、今ではもらうとすごい嬉しいです。

脳の変な部分が刺激されて(笑)。

ホント質問は財産だなあと思いますし、DRMが100年以上「顧客と
コンタクトをとり続けろ」って言い続けているのもよくわかります。

だから、まあセミナーに関して興味がなくても、この質問群を
見るだけで、何か気がつくことがあるかもしれません。

そーゆー見方も、ありかなと思います。

ま、好きなように読んでくださいな。

もう申し込んだ、っていう場合は読まないと困るかもしれません(笑)。

Q.開催地はどこですか?私の町で開催する予定はありますか?

A.えー、「私の町」がどこなのかちょっとわからないので何とも
言えないんですけど、開催地はすべて東京を予定しております。

なので、「私」が東京に住んでいる場合、「私の町」で開催される
ということです。

それ以外の町に住んでおられる場合は、残念ながら
遠出が必要となります。

ただ、あまりに希望者多数であれば、東京以外の大都市での
開催も、考えなくはないです。

Q.地方に住んでるんで、Webでしか受講できないんですけど、
オンラインのみ希望っていけますか?

A.もちろんいけます、Web受講のみ。

っていうか、今回基本的にはWeb受講になるんで、Web受講のみが
ダメであると思われるとは思ってもいませんでした。

完全に盲点でした(苦笑)。

・原則としてWebで受講
・希望者は(人数多数の場合は抽選)ライブセミナー参加

という感じです。

混乱させて申し訳ないです。

Q.セミナー当日、木坂さんに個人的に質問できるような時間は
あるのでしょうか?

A.その勇気があるならいつでもどうぞ。

っていうのは50%程度冗談ですが、基本的に僕のセミナーは
質疑応答の時間が必ず設けられます。

その時に質問してくれてもいいですし、ちょっと人前では
聞けない質問や、カメラに収められたくない質問などは
セミナー後や休憩中にしてもらって構いません。

余談ですが、僕は、質疑応答でこそ講師の真の実力が見えると
思っています。

だから、質疑応答は大好きです。

Q.Webビデオは何度も見ることができますか?

A.もちろんです。

そのためのビデオですから。

一度見てハイ終わり、ということにはいたしません。

何度でも好きな時に見て、好きなだけ復習してくださいませ。

一応、最低1年間は公開しておく予定です。

Q.カード決済はないんですか?

A.あるにはあるのですが、まだ準備ができていないんです。

今回のメルマガの冒頭にも書きましたが、たぶんあと一週間内には
対応できると思います。

なので、カード決済ご希望の場合はもう少しお待ちください。

ただし、カードの場合分割払いはありません。

一括のみになりますので、そのあたりも含みおいてくださいね。

Q.値段が安くなるのですが、あれはJavaScriptのコーディングミスではなく、
正規の割り引きなのでしょうか?

A.すいません、この質問面白かったです(笑)。

結論から言えば、ミスではありません。

僕が作ったなら120%ミスですが、幸い作ったのは僕ではありませんし。

また、仮にミスであったとしてもそれはこっちのミスなので、
いつぞやの株価みたいな感じで表示されている値段での
お申込みで大丈夫です。

ご心配ありがとうございます(笑)。

いやー、まだまだ日本も捨てたもんじゃないなー。

この質問した人、セミナー来たら声かけてくださいね。

なんかあげます(笑)。

Q.英語のセミナーは、英語力ゼロでも大丈夫ですか?

A.多分大丈夫です。

「ゼロ」って、まさか中学校の英語に触れたことがない、とか、
「英語ってどんな文字を使う言語かそもそもわからない」とかいう
レベルじゃないですよね?

そのレベルだと若干難しいかもしれません。

まあ募集ページに英語メルマガのバックナンバーがありますので、
それをダウンロードして、ひとしきり読んでみてください。

日本語解説の意味がわかれば問題ありません。

英語の例文が読める必要はありません。

解説を読んだあと、何となく英語の意味がわかるようであれば
大丈夫です。

日本語で解説されている内容がそもそも意味不明だったら、
セミナーに来てもわからないと思いますので、参加は見送った方が
いいでしょう。

Q.英語の教材だけ早く貰うことはできませんか?

A.できません。

セミナー開催に合わせて配布します。

「なるべく早く」という気持ちは嬉しいですが、
こちらにも諸々考えや事情がありますので、ご理解
いただければ幸いです。

Q.安すぎて中身が心配なんですが、ちゃんとしたものですか?

A.誰に質問してるんだこの野郎、という失礼極まる質問
ありがとうございます(笑)。

僕はいつでも今出せる最高のものしか出しません。

それが「ちゃんとしてる」かどうかは僕が判断することじゃなくて、
買ってくれた人が判断すること。

なので、これ以上は何とも言えないです。

一応参考までに、カリキュラムなどの案内を冒頭に載せましたので、
それを見て感じをつかんでください。

90分×12回なんで、かなり具体的な話も多くなると思います。

理論から日本の事例、海外の事例まで、なんでもござれな感じでやりますので。

募集ページでも書いていますが、多分ネットビジネス界では僕にしか
見せることのできないサイトというのがいくつかありますので、
それらの解説にも力を入れたいと思っています。

あ、あといつも言ってることですが、少しでも参加を躊躇する気持ちが
あるなら、申し込まないでくださいね。

躊躇しながらの学習は、効果を激減させますので。

Q.この価格はいつまでですか?

A.「この価格」というのは銀行振り込み限定価格のことでしょうかね?

だとすると、カード決済に対応するまでです。

対応すれば、正規の価格になります。

そしてそれ以上の値上げは、基本的に考えていません。

Q.カード決済での分割もあるのでしょうか?

A.なんかもうどっかで書きましたけど(笑)、ないです。

また、割引きも無くなります。

Q.販売は停止されますか?

A.少し迷っているのですが、いったん募集は打ち切るつもりです。

おそらく、9月の10日前後で。

それは、ライブセミナーに参加してもらう人の人数を確定させたい、
ということが一番の理由です。

ただ、人数が確定したらWeb受講の募集は再開しますので、別に
今焦って申し込まなくてもビデオを見るチャンスはあるはずです。

メンバー管理が面倒なんで今回申し込まれる方の人数が予想以上に多ければ
再募集はないですが、多分、ないってことはないと思います(笑)。

あ、英語の教材だけは、再販しない可能性も結構あります。

その点だけは、追記ってことで。
Q.インターネットビジネスをやるつもりはないのですが、そんな
私でも受講するメリットはありますか?

A.僕の話が聞けるだけで人生の中でも最大のメリットだと思いますよ。

っていうのは1%くらい冗談ですが、メリットが大きいと思うのは
事実です。

多くの人はなぜか勘違いしていますが、僕の専門は
インターネットビジネスではありません。

ネットに関してだったら、和佐君の方が100倍詳しいですよ。

彼はしょっちゅうアドワーズにログインして細かい変化を
フォローしていますが、僕は10年に一回くらいしか
ログインしません。

ワードもエクセルも満足に使えないし、新しいソフトを
インストールするのに3時間はかかります。

検索の仕方も別にうまくないし、SEOとか全くダメ。

サイトも作れないし、ましてやサーバーの管理なんか
とてもできない。

PPC広告とかその他の広告のテクニカルな部分もあまり得意では
ありません。

そりゃ確かに、ネットビジネスの最前線で何が起こっているかは
常にフォローしています。

でもそれはあくまで仕事であり、趣味ですから。

例えば、最近和佐君もやられた(笑)、通称“Google Slap”ですが、
こんなのは2006年の時点で英語圏のネット起業家は
数千人単位でやられていて、そのうち日本でも起こるであろうことは
少し勉強している人ならみんな知っていたことなのです。

知らなかった、というのは起業家、もしくはコンサルタント的な
職業に就いているのであれば、怠慢以外の何物でもありません
(まあ日本のネット起業家の状況を聞くと、ほとんど誰も
知らなかったようには見えますが・・・)。

朝起きたら入札単価が1200円になっている。

品質スコアが異常に重視される。

2年前の英語圏そっくりそのまま、まるでたちの悪い
デジャブのように起こりました。

2年前にこの事実を知っていれば、解決すらも、
デジャブですけどね。

ちなみに2006年、英語圏でSlapが行われてからすぐに
有名なネット起業家が集まり、Slap対策セミナーが開かれました。

すぐビジネスにするあたりさすがですが(笑)、これは裏を返せば

「すぐに対応策が講じられている」

ということを意味します。

僕はこのセミナーには参加してませんが、ちょっと某氏に
無理言ってパワーポイントのスライドだけ送ってもらい、
概要を学びました。

「これでまあ、いつの日か日本でやられても大丈夫だな」

と思った瞬間、

「あ、別にアドワーズを使わなければいいのか」

と思い直したのを覚えています。

僕は繰り返し言ってますね。

「何かに依存するビジネスはやめなさい」

って。

だから僕はアドワーズをここ2年、全く打っていません。

和佐君と共同で出した商品は出してますよ。

和佐君が(笑)。

でも、僕個人で出したものに関しては、ゼロです。

なぜか?

Slapがくるからですよ。

僕のビジネスが、Googleに振り回されるのなんて御免ですから。

(実際、このSlapで倒産した企業はたくさんありますし、
アルゴリズムが変化して検索の順位が変わっただけで
倒産している企業も予想よりたくさんあります。それだけ、
みんなGoogleに依存し、脆弱なビジネスをしているということです。
自己責任ですよ、ビジネスがぐちゃぐちゃにされるのも、成功するのも。)

だったらどうすればいいのか?
「アドワーズを打たなくてもビジネスが成り立つようにした」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それだけのことです。

この辺は、どっちがいいというよりも、好みの問題ですが。

うん。

この際なのではっきりさせておきますが、僕の専門は、ビジネス
そのものであり、もっと言えば
人間
~~~~
です。

確かに今回のセミナーではネットビジネスに特化した話も
しますが、それは全体から見れば5%くらいのもので、
残りの95%はあらゆるビジネス、すなわち人間関係に
活かせる話です。

それはDRMであっても英語であってもライティングであっても
何ら変わりません。

僕がこの仕事で伝えたいことは、最終的にひとつですから。

そんな感じで検討してみてくださいな。

Q.私のリストは小さい(1000程度)のですが、そんな状態でも
セミナーの内容を活かすことはできるでしょうか?

A.ああ、これはこれは、リストの重要性についてよく分かっている
ということで、とてもうれしいですね。

1000リスト。

大丈夫です。

問題は数ではなく、質ですから。

例えば僕は、約130リストから1000万円以上売り上げたことが
あります。

英語のメルマガをやっていた時は、まぐまぐの部数(つまり
メールアドレスも名前もわからない)でMax2000でした。

でも、そのメルマガだけで問題なくビジネスはまわっていました。

僕が最近少し連絡を取り合っている某海外のネット起業家は
もっとすごくて、2年か3年前にわずか100リストから
1億円以上売り上げています。

これを聞いた時はさすがに驚きましたけど、いくとこまでいけば
そのくらい可能だということです(ちなみにこの人のここ5年の
実績は、異常の中でも異常です・・・ここでは書けない程に)。

100リストで1億円(正確には100万ドル)以上ってのは
僕から見てもある意味雲の上ですが、僕のように100リストで
1000万円というのは可能な範囲だと思います。

1年前、僕は1000リストで1000万円と言っていました
(大百科のレターに書いてありますよね)。

今では100リストで1000万円になりました。

あと1年経てば僕も10リストで1000万円、つまり
100リストで1億円が見えるのかもしれないですが、
そのためには僕が提供できるもののクオリティを単純に
10倍にしなくてはいけないということで、まあ楽な
道ではなさそうです(笑)。

いずれにしましても、1000リスト持っているのであれば、
正しい知識を得て正しいブランディングをし、素晴らしい
商品を提供することで、一回のプロモーションで安定的に
1000万円を売り上げることは可能だと思います。

だとすると、今回のセミナーの内容は、ど真ん中のストライク
でしょうね。

Q.どれを選べばいいかわからないのですが・・・。

A.こーゆー場合、全部申し込まないのが正解かと。

全部最高のセミナーなので、迷った挙句にどれか一つだけとか
申し込むと、多分あとで後悔します。

ただ、今後募集が継続していたとして、残りもあとで申し込む予定なら
その限りではありません。

その場合は、やはりDRMの講座が最もビジネスに直結しているので
最初の一講座としては最適かと思います。

ネットビジネスであれば海外で行われている最新のプロモーションを
サイトなどを見ながら解説しますし、そのエッセンスをどう日本で
応用し、どうオフラインで応用し、などの話もしますから。

前述のGoogle Slapではないですが、この先どんなことが起こるのか、
1年とか2年前に知ることも不可能ではないです。

こんな感じですかね。

もう一回メルマガで質問に答える時間があるかはちょっと
自信ないんですが、もし何かあれば質問フォームから送ってください。

個別にお答えはしていますので。

セミナーは

https://www.unrevealedcopywritingsecrets.com/08_7/form/order/order.php

から申し込むことができます。

このメルマガの冒頭で配ったカリキュラムを参考にしながら、
参加するかどうか決めてくださいませ。
ではでは、また次回お会いしましょうー。

ありがとうございました。

木坂

追伸:会話文、個人的に新しい試みだったんですけど、
どうでした?

もし何か感想などあれば送ってくださいな。

あまりに評判悪ければやめます(笑)。

書くの時間かかるんで、案外。